『震災が残したもの 2 -1996 神戸の春-』
発行 / A-yan Tokyo
価格 / ¥ 500 〔 A4 判 60 頁〕
「1995年1月17日午前5時46分、阪神・淡路地区を襲った大震災は、一瞬にして多くの尊い命を奪い、生活の基盤を破壊しました。震災は今もまだ続いています。」地震から1年4ヶ月を経過した神戸からのメッセージ。震災がすでに忘れ去られている現実を感じながら、神戸の「現在」をインタビューで綴っています。
・はじめに・A-yan Tokyo紹介・インタビュー紹介・意志を持って無理はせず
・ボランティア、身近なところから・五月晴れの神戸・つながりを大切に
・神戸母子寮とともに・ボランティアではなく、人として 他